このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります

Google、すべての検索結果に「PCに損害を与える可能性」

 Google検索で1月31日午後11時35分過ぎから、すべての検索結果に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と表示された。この表示はマルウェアに感染したWebサイトについて警告するグーグルの機能だが、検索結果のすべてのサイトについて表示しているため、グーグルによる表示エラーと見られる。「google.com」でも英文で同様の表示が出た。この表示は2月1日午前0時15分頃には消えた。
 
 「損害を与える可能性」の表示は「Google」サイト自身についても表示された。このメッセージが表示された検索結果をクリックしても検索結果ページには直接アクセスできず、ユーザーはグーグルからの警告ページに導かれる。サイトのURLは表示されるのでWebブラウザに直接入力すればアクセスは可能だった。

 グーグルがサイトを判定する基準は、スパイウェア対策プロジェクト「StopBadware.org」のレポートがベース。グーグルが欧米で警告メッセージの表示を始めたのは2006年8月で、過去にはマルウェアに感染した日本のWebサイトで「損害を与える可能性」の表示が出たこともある。



そうそう昨晩ですよね!? 丁度その時刻に隣の部屋に居た息子が僕に部屋に来て、Googleで検索してみたって、意味不明の質問をして来たので、何を言っているのって聞き返したところ、ワード検索などをすると該当するURLに対して補足をすると言うか……警告を促すメセージが付いていて、そんなメッセージを無視して思い切ってクリックしてみると黒い画面に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」って表示されて、目的のサイトに行けないと言ったトラブルが有って……

ただ面白かったのが…… この現象は、Google の一時的なのもと踏んだ息子は、そのままオタクの集う「2ちゃんねる」に飛んで、どんな書き込みがされているのかなって興味を抱いたの事で、早速覗いて視たところ、案の定って感じで色々書かれて居たそうです!?

中でも、変わったのが“こんな事って珍しいんで、Google の「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と言った画面を保存しておこうかな”と言った、何とも言いがたい平和なコメントが寄せられて居たそうです!?

そうそう「2ちゃんねる」と言えば…… 社会面の書き込みを中心に時より書き込みをされている人がいるらしいんですが、その人のコメントが面白いとの事で話を聞いて見ると……

何かに付けて“それに着て行く服が無いから行けない”と言ったコメントを入れているそうで、昨年の日比谷公園での年越し派遣村の書き込みにたいして、ポツンと一言…… “それに着て行く服が無いから行けない”

このコメントに対してのコメントは無かったそうですが、時より視掛ける、このコメントですが…… 息子曰く多分同じ人なんじゃないかなって事でしたが!? 人の反応をどう感じるかとかじゃなくって、ただ単純に“それに着て行く服が無いから行けない”その一言で落ちを付けたいだけなのかもねとの事でした……

でも、どんな人物が“それに着て行く服が無いから行けない”と言ったコメントを残しているのか、チョット気にはなりますね!?

そんなこんなで「2ちゃんねる」から時代背景を見出すことが出来たらと考える僕のHPですhttp://www.total-idea-plan.com

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