パチンコ大好き「CR冬のソナタ2」ミニョンモード!?

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パチンコメーカー京楽!!今や飛ぶ鳥を落とす勢いですが、そんな京楽が仕置き人シリーズに
続いて送り出して来たのが「CR冬のソナタ2」・・・・・第1作目同様に白を基調とした盤面から繰り出す
リーチにはヨン様・・・・・未だに健在って感じでしょうっか!?

そんな「CR冬のソナタ2」ですが、同じくパチンンコメーカーとして名高いSANKYO(三共)の出した
「CR春のワルツ」に遅れること一ヶ月でしたが、同じ韓流(はんりゅう)ドラマを7題材にしたパチンコ
ですが・・・・・・

やっぱりと言うか、僕の場合どちらのドラマも一度も見た事が無くって、ドラマの良し悪しも出来ない
んですが、それでも「冬ソナ」と言うタイトルだけで何と無くストーリーを自分の頭の中で勝手に展開
してしまうんですが、一方の「春のワルツ」に関しては何一つ情報が無いって事も手伝ってか
イメージの膨らませ様が無いと言うのが本当のところって感じなんですよね!?

まっドラマの内容はともかく!?
「CR冬のソナタ2」に備わっている悪い意味での特徴に「ミニョンモード」と呼ばれる俗に言う2R確変
そんな「ミニョンモード」ですが散々打たせておいて、いざ大当たり若しくは2R確変jかと思いきや
「ミニョンモード」の継続を繰り返した挙句に何時の間にか終了!?

まさかの展開に八つ当たりでもしたいって衝動に駆られてしまいそうですが、そこは大人って事で
我慢をする訳なんですが、普通の機種だったら2R確変を引いたら次回は必ず通常乃至は確変での
大当たりを約束されているんですが、「CR冬のソナタ2」に限っては、そんな常識なんて一切通用
しないんですよね!?

こんな変則な機種だからか、はっきりとした理由は分かりませんが何れにしてもCR機には珍しい
1/300を割る大当たり確立と言う事で、何処かで帳尻を合わせようとするんでしょうっかね!?

メーカー側やパチンコ店側は、そんなんで良いのかも知れませんが、実際に勝負をしている側に
とっては災難極まりないって感じで、散々注ぎ込んだ挙句が、こんなんじゃ目も当てられないって
言うのが誰もが思う感想なんじゃないかって思うんですけどね!?

幾らパチンコ台を商売にしているからって、あんまりお店側に寄り過ぎた機種を作り続けていると
最終的には、お客さんが離れてしまい商売として成り立たなくなっちゃうんじゃないかって思う
んですけどね!?

そんな訳でパチンコメーカー京楽さんの関係者の方、どうにかならないんですか!?

と言う事でセミプロ気分の僕のHPですhttp://www.total-idea-plan.com

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