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【意外や意外、東京の水道水がおいしくなった!?】 初めて上京……。水道の水を飲んだら、ぬるくてカルキ臭くて閉口した――。こんな経験のある人も多いだろう。 ところが東京の水道水はおいしくなったという。東京都水道局によれば、都が水質改善に本格的に乗り出したのが92年。金町浄水場に「高度浄水処理施設」を設置してからだ。 現在、浄水場は11カ所あり、金町のほか三郷、朝霞、三園の4カ所で高度浄水処理を行っている。「カビ臭原因物質の2―メチルイソボルネオールとカルキ臭のもとになるアンモニア態窒素は、100%除去できます。これによっておいしい水を供給できるようになりました。ほかの浄水場では水が良質のため、膜濾過処理だけでおいしい水がつくれます」(水道局) 水に詳しい作家の南正時氏が言う。 「東京の水はバブル期のころが最悪でしたが、92年から年々おいしくなっていて、大げさに言えば世界の大都市の中で一番だと思います。私は渋谷区に住んでいますが、コーヒーや水割りの水は水道水で十分です。安全でおいしいので、もうミネラルウオーターを買う必要はありませんよ」 不景気な折、家計が助かる話だ。 (日刊ゲンダイ2008年11月6日掲載) 最近の都内の水道事情は分かりませんが・・・・・・・ 今から15年〜16年ほど前までは都内で暮らして居たので、確かに東京の水道水に限っては不味いって印象が凄く強いですね!? ここ30年〜40年くらい前ぐらいから河川に排出される工業排水の規制が強化されたにも関わらず、当時と同じ感覚で水道水に当時で言うカルキを入れていたのが不味さの原因なのかなって思って居るんですけどね・・・・・・ まっ実際には他のまともな理由が有るんじゃないかって思いますが・・・・・・・ そんなこんなで遡ること15年〜16年ほど前に現在の春日部市に引っ越して来たわけなんですが、その時の第一印象が“水道水の旨さ”でした!? 最初のうちは井戸水なのかなって思うほどで・・・・・・ 地元の人に確認するまでは浄水場で作られた水道水とは信じる事が出来ませんでしたけどね!? 以前、暮らしていた都内から我が家や職場に訪れる人に・・・・・・・ 地元の水道水を勧めては、これ水道水だと思うって聞いては・・・・・・実は、この水「六甲の美味しい水」なんだよって、ふざけて言える程の自慢になって居る今日この頃って感じでしょうか!? そうそう飲み水で思い出しましたが・・・・・・・ 今日、地元のコンビニで珍しい物を発見!? その名も『なんちゃってオレンジ』チェリオと言う会社が販売している代物なんですが、一見ただの御醤油って感じに見えるオリジナルのボトルに、しっかりと解り辛い表示・・・・・・・ 僕の様に変わった趣味の持ち合わせた人意外は手を出さないんじゃないかって思うんですが、販売元の担当者の感覚が理解し辛いかな??? そうは言っても、何らかの根拠があっての販売でしょうから、素人がとやかくいう筋合いじゃないのかも知れませんけどね・・・・・・ チェリオと言えば以前にも、妙なネーミングの商品を見掛けたように記憶しているんですが・・・・・・・ う〜〜〜〜〜ん!? 何だっけ!? ・・・・・・・・忘れた!? そんな訳で、ふざけたジュースの写真がこれだ!? ※ 取り敢えずHPの宣伝http://www.total-idea-plan.com |
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